「川内ホテル・川内温泉センター入湯記」掲載(「温泉天国・鹿児島温泉紹介!」更新記録)
☆ 「温泉天国・鹿児島温泉紹介!」更新記録
◎ 川内ホテル・川内温泉センター入湯記(2009年07月ページ新設の「川内ホテル・川内温泉センター入湯記」。地図や交通案内、写真など詳しくはリンク先ご参照。)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
☆ 「温泉天国・鹿児島温泉紹介!」更新記録
◎ 川内ホテル・川内温泉センター入湯記(2009年07月ページ新設の「川内ホテル・川内温泉センター入湯記」。地図や交通案内、写真など詳しくはリンク先ご参照。)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
弊バンド・ロックバンド・STATISTICSを紹介して下さっているブログ記事を見つけました。正直申し上げて、べらぼうにありがたかったです。本当に、どうもありがとうございます。
弊バンド・ロックバンド・STATISTICSを紹介して下さっているブログ記事 → 「Sword illusion & retron~軽やかに夏を乗り切る~ カミタク」
ロックバンド・STATISTICSの1stアルバムCD「せつなくて...sentimental season」(ジャケットは上(↑)の写真)収録曲(以下(↓)は曲の一部の無料試聴)
○ 夏よ終わらないで
○ 夢
○ Forever
○ 君は粉雪
楽器、音楽機器のお求めは、デジ倉SoundWaveへ!。
| 固定リンク | コメント (1) | トラックバック (0)
コネタマ参加中: 無人島に一つだけ持って行けるとしたら、何?
もちろん、ロックバンド・STATISTICS所属のロッカーである私・カミタクこと神山卓也としては、フェンダーのストラトキャスターのギターです!!。
ロックバンド・STATISTICSの1stアルバムCD「せつなくて...sentimental season」(ジャケットは上(↑)の写真)収録曲(以下(↓)は曲の一部の無料試聴)
○ 夏よ終わらないで
○ 夢
○ Forever
○ 君は粉雪
楽器、音楽機器のお求めは、デジ倉SoundWaveへ!。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
マイケル・ジャクソン(Michael Joseph Jackson)が死にました。私は特にマイケル・ジャクソンのファンだったという訳ではないのですが、丁度私の世代は、大学時代にスリラー(Thriller)が大ヒットして、そのプロモーション・ビデオに衝撃を受けた「音楽をプロモーション・ビデオで受け止め始めた第一世代」ですので、一つの時代が終わったような衝撃を受けております。
だいいち、マイケル・ジャクソンが50歳だったという年齢にショック!。もう、私も若くはないんだなぁ、と思いました。
まぁ、アーティストの死という意味では、HR/HM(ハードロック/ヘヴィ・メタル)ファンとしては、大ファンで大好きなレインボー(Rainbow)にいたドラマーのコージー・パウエル(Cozy Powell)や、X JapanのHIDE、HR/HM以外では、シャンソンのイヴ・モンタン(Yves Montand),HR/HMと同じくらい大好きなクラシックのヘルベルト・フォン・カラヤン(Herbert von Karajan),ヴィルヘルム・ケンプ’(Wilhelm Kempff),ナルシソ・イエペス(Narciso Yepes)が死んだ時ほどのショックの方が、特にファンではなかったマイケル・ジャクソンの死よりもショックだったのですが、全世界的な影響度という意味ではマイケル・ジャクソンの死は「一つの時代の終わり」を印象づけるできごとだと思いました。
ふと思えば、ディープ・パープル(Deep Purple),レインボー(Rainbow),Yes,EL&Pことエマーソン・レイク・アンド・パーマー(Emerson, Lake & Palmer),キャメル(Camel),エイジア(Asia),スコーピオンズ(Scorpions),マイケル・シェンカー(Michael Schenker),ヴァンゲリス(Vangelis),ミッシェル・サルドゥー(Michel Sardou),パコ・デ・ルシア(Paco De Lucía),マルタ・アルゲリッチ(Martha Argerich),マウリツィオ・ポリーニ(Maurizio Pollini),中村紘子,オフコース(OFF COURSE),チューリップ(TULIP),加山雄三,小椋佳,北山修,浜田省吾,THE ALFEE,山口百恵,ノヴェラ(Novela),アースシェイカー(EARTHSHAKER)等々、私が大好きなバンドや個人のアーティストも、もう相当な年齢になっている筈・・・。大好きなバンドで私と同世代のハロウィン(Helloween)やボン・ジョヴィ(Bon Jovi)や、プリンセス・プリンセス(PRINCESS PRINCESS)等のメンバーだって、私と同世代な訳ですから、結構、いいお歳な筈です。
リスペクトするアーティストの方々には、いつまでも元気で頑張っていて欲しいなぁ・・・
将来、私が死んだ時、私のバンド・STATISTICSのカミタクこと神山卓也が死んだとして悲しがってくれる、我がバンドのファンは何人ぐらいいるのだろうか・・・?。そもそも、・STATISTICSは私が生きている内にブレイクすることができるのだろうか・・・
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
もう一度観たいドラマランキング・アラカルト-TSUTAYA ONLINE
http://www.tsutaya.co.jp/rank/alacarte/090622.htm(リンク先および以下のブログ・パーツは2009年6月参照)
| 順位 | 作品名/主演 |
|---|---|
| 1 | 花より男子/井上真央 |
| 2 | 魔王/大野智 |
| 3 | ロングバケーション/木村拓哉 |
| 4 | 木更津キャッツアイ/岡田准一 |
| 5 | 流星の絆/二宮和也 |
| by TSUTAYA online ランキング|>>5位以下を見る |
ふーん、私が見たいドラマは、「オレンジデイズ」と「東京ラブストーリー」、「ロンバケ」しか入っていない・・・。「オレンジデイズ」は、我が母校・東洋英和女学院大学がロケ地になったドラマです(注:東洋英和は、大学院は社会人向け夜間共学)。
個人的にもう一度見たいのは、古いドラマでは田宮二郎版の「白い巨塔」(1978)、加山雄三主演の「時よ、燃えて!」(1979)、島田陽子主演の「結婚のとき」(1979)、山口百恵主演のドラマ全てです(年齢バレちゃいますね)。
1990年前後から1990年代にかけては見ていたドラマは全部好きですが、特にと申せば、トヨエツ主演の「愛していると言ってくれ」(1995)と「青い鳥」(1997頃)、柴田恭兵等出演の「子供が寝た後で」(1992)、中山美穂主演の「すてきな片思い」はじめ1990年代の月9の全て、「HOTEL」、「チャンス!」等三上博史出演のドラマ全て、吉田栄作出演のドラマ全て、「GTO」はじめ反町隆史出演のドラマ全てです。TOKIOの長瀬主演のドラマ全ても好きで、あと、確か、「こんな恋のはなし」とかいう題名のドラマも好きです。うーん、その他、好きな俳優主演のドラマが2、3人分ぐらいあるのですが、今酔っ払っていて俳優名もドラマの題名も思い出せない・・・
話をトヨエツ主演の「青い鳥」(1997頃)に戻せば、かつて鹿児島に赴任した際に、早速、ロケ地である知林ヶ島を見に行っちゃいました。
写真は知林ヶ島です。
2000年以降では、伊東美咲、水野美紀、稲森いずみ、常盤貴子出演のドラマ全てと(この4人出演ドラマは1990年代も)が好きです。特に、伊東美咲主演の「逮捕しちゃうぞ」は、「相手が伊東美咲ならば思わず逮捕されちゃいたい」と、おバカなことを思いながら見ていました。また、稲森いずみは、私の第2の故郷・鹿児島出身ですので、「郷土の女優」として最近特に応援しております。あと、なんてったってかんてったって、「海猿」が大好きです。「海猿」は映画も含めれば、合計3作品ある内の2作のロケ地が横浜と鹿児島で、私にとっては第一の故郷(横浜)と第二の故郷(鹿児島)がロケ地です。リメイク版の視聴率は低かったですが名作だと思ったのは「高原へいらっしゃい」で、これは昔の田宮二郎版もリメイク版の佐藤浩市版も共に好きです。
刑事モノでは「踊る大捜査線」と「はみだし刑事情熱系」、「科捜研の女」、古いものでは「七人の刑事」その他いろいろ。「はみだし刑事情熱系」は、昨年、現在の地元・名古屋のTV局「メーテレ」で再放送していたので、結構録画しちゃいました。本放送時には気づかなかったのですが、「はみだし刑事情熱系」のテーマは家族愛で、両親を失って独りぼっちになっちゃった今日、心にグっと来ます。
ジャンル的に最も好きなのはNHK大河ドラマです。NHK大河ドラマは、最初に記憶があるのは「天と地と」で、「樅ノ木は残った」は記憶にないのですが、朧気ながら見たことを覚えている「春の坂道」、ハッキリと覚えている「新・平家物語」以降は全て覚えていて、一時期現代モノに走った時期と、「隠れサヨク情宣洗脳番組的なストーリー」が鼻についた「炎立つ」以外は全て好きです。特に、「篤姫」は第二の故郷・鹿児島が舞台なので、応援しながら見ておりました・・・懐かしい!。
写真は、鹿児島の篤姫ゆかりの観光スポットの一つ・天璋院篤姫の生家・今和泉島津家本邸跡です。
写真は、鹿児島の篤姫ゆかりの観光スポットの一つ・篤姫が一時期暮らした鶴丸城趾(鹿児島城趾)です。鶴丸城趾(鹿児島城趾)には、鹿児島県歴史資料センター黎明館もあります。また、鹿児島市の歴史観光スポットは、尚古集成館や島津家別邸:名勝 仙巌園(磯庭園)もお薦めです。
なお、上記は全て日本のドラマに限りました。「コンバット!」とか「奥さまは魔女」とか「スタートレック」とか外国のドラマでも好きなものはあります。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
嵐やEXILE強し! 結婚したいアーティスト第1位に輝いたのは?
http://www.rbbtoday.com/news/20090619/60681.html
(リンク先URLは2009年6月20日現在)
俺じゃないんだ・・・
以上、ロックバンド・STATISTICS所属の売れない無名ロッカーで、アララギ後継誌(後継短歌結社)『短歌21世紀』所属のアララギ歌人の、カミタクこと神山卓也のぼやきでした。
↑もちろん、自虐ネタです。
写真は、
がロックバンド・STATISTICSのロゴで、

がSTATISTICSの1stアルバム「せつなくて...sentimental season」のジャケットで、

がアート分野ではなく経営学徒としての私の出版物ですが、拙共著本・共訳本の一つ、共著:高知工科大学大学院起業家コース著『木の葉、売ります。ベンチャーに見る日本再生へのヒント 』((株)ケー・ユー・ティー発行,丸善発売,2006) です。
『木の葉、売ります。ベンチャーに見る日本再生へのヒント 』の中の拙担当賞では、フィリップ・コトラー(Philip Kotler)提唱の「企業におけるマーケティングは、地域のプロモーションにも適用可能である」という「地域のマーケティング」に基づいて行っている、ホームページ「温泉天国・鹿児島温泉紹介!」を用いての、「SEMによる訪問型営業プロモーション・モデル」に基づWEB2.0状況下での鹿児島の観光プロモーションのテスト・マーケティング事例を紹介しております。このテスト・マーケティング事例は、
○ 拙博士学位論文:「地方都市の地域産業振興 - 産業構造の変化に対応していかに地域が生き残るか:鹿児島の観光食料産業クラスターと創業支援を例にして -」
○ 最近の拙学術論文「「地域のマーケティングにおけるITと経営革新-SEMによる訪問型営業プロモーション・モデル」
でも報告しております。
私の共著・共訳の本にはこの他、アート分野ではありませんが、以下のような本があります。
○ 共著:原田 保,涌田幸宏編著『デジタルストラテジー』(中央経済社,2000)
○ 共著:宮崎正康 地域研究会編著『IT活用で地域が変わる 地域活性化・危機管理』(ぎょうせい,2005)
○ 共訳:チャールズ・I・ジョーンズ著,香西 泰監訳『経済成長理論入門 新古典派から内生的成長理論へ』(日本経済新聞社,1999)
○ 共訳:P.エドワーズ著,深谷庄一監訳『クローズド・ワールド コンピュータとアメリカの軍事戦略』(日本評論社,2003)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
【OL白書 vol.45】今“婚活”に興味がないOLが5割強、理由に「結婚に憧れなし」
http://beauty-cdn.oricon.co.jp/news/67046/full/
(リンク先URLは2009年6月20日現在)
こんなことを売れ残りの私が書くと愚痴にしかならないのですが、少子化の背景にある婚姻率低下は、女性の側のえり好みが強いのではないか、と私は思っております。えり好み以前に、「結婚しなくても構わない」とさえ思っている訳です(全員ではないけど、一定の確率で)。
女性が「結婚しなくてもいい」とえり好みしている以上、男性にとってハードルが高いというのが、「負け犬の遠吠え」、もとい、「負け犬の愚痴、泣き言」です。
実は、相次いで両親を失って家族というものがなくなり、独りぼっちで「家族というものが切実に欲しい」私としては、結婚したくないという心理は 逆立ちしても理解不可能です。そもそも、「結婚するか否かが『選択肢』になる」ということ自体が、「ヒトとしてというより以前に、生物として」理解不可能 です。単細胞生物の時代から有性生殖開始以来、異なる種の生物だった時代も含めて何億年もの生物の進化の過程で、お父さん動物、お母さん動物の生殖活動が 一度も途絶えたことがないから、今日、私たちは生きてここにあります。途中、一度でも、子供を作る前に捕食されたりして個体が死んでしまっていたら、現 在、私たちは生まれて来なかった訳です。何億年もの気の遠くなるような長い間ずっとです。
そのつながってきた流れを自分の代で止めてしまっても良いのものか、と思います。その意味では、「結婚がそももそも選択肢になる」という現象 は、人間が「アタマでっかち」になってしまった証左であるとしか思えないので、賛成できません。当人達が自覚症状の上では「アタマではなく感情だ」と思っ ている場合でさえ、これは当人の自意識とは無関係に客観的に見れば「アタマでっかち」現象だというのが私の見方です。
そして、学者としては「はじめに事実ありき」の実証科学的方法論に拘る(注)私は、「はじめに観念論ありき」的発想を毛嫌いしておりますので、
この「アタマでっかち」現象には本能的な嫌悪感を覚えます。本質的に嫌悪感を抱いているのは、結婚の是非自体が問題なのではありませんし、「結婚しなくてもいい」ということ自体が問題なのではありません(←誤解を避けるべく念のため)。結婚の是非自体問題の背景にある「アタマでっかち」現象に嫌悪感を抱い
ている訳です(結論として「結婚して子供を作るべき」とお考えのヒトに対しても、「アタマでっかち」な場合には私は共感できません)。人間以外の生物だっ
たら、子供を作ることを「作るべきか否か」と考えたりはしないでしょう。人間だけが「アタマでっかち」なのです。
(注)ただし、考古学における文献批判学のような、「実証的方法論のはき違え」には反対ですが。
人間は、なんて変な動物なのだろうと思います。
それにしても、結婚しない場合、病院に入院できない限り、最後は孤独死になる確率が高いです。皆、自分の老後をどうするつもりなのだろ う・・・。また、自分の遺伝子を残せないことに、「本能的な恐怖」を感じないのでしょうか?・・・。私には、「結婚しなくてもいい」と思う気持ちが分から ないです。
ここに断言します。私は、選り好みしません。家族が欲しいです。妻と子供に恵まれたいです。相手が私・カミタク
http://
でもいいという物好きな方、どこかにいないかなぁ・・・。
補足:上記で私は、
> 「結婚しなくても構わない」とさえ思っている訳です(全員ではないけど、一定の確率で)。
と書きましたが、厳密には正しくありません。
本人達の自意識では「結婚したい」と思っている場合が、実は多い模様です。ただし、そのことを踏まえた上でなお私は、「『選り好み』していると いうことは、切実性の上で『本気ではない』」という意味において、「『結婚しなくても構わない』とさえ思っている訳です」と書きました。
したがって、「『結婚しなくても構わない』とさえ思っている」状況の意味は、「本人が自意識・自覚症状の上でそう思っている」という意味ではなく、「本人の自意識ではその逆も含めて、内実がそうである」という意味です。
厳しい言い方をすれば、「選り好み」をしている間は「本気ではない」ということです。・・・って、私が言われがちなコメントでもありますけど、私自身はえり好みしていないのですが(←「お願い、誤解しないで!」的な言い訳)。
誤解を避けるべく、念のため。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (1)
☆ 「温泉天国・鹿児島温泉紹介!」更新記録
◎ KKR鹿児島敬天閣入湯記(2009年06月ページ新設の「KKR鹿児島敬天閣入湯記」(鹿児島県屋久島町)。地図や交通案内、写真など詳しくはリンク先ご参照。)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)


仙台で組織学会があるので東北に来ています。と言っても今回は、学会会場で予稿集貰ったら観光モード・・・ついでに観光というのは時間に余裕がある場合にはやることですが、何の話も聴かずに観光オンリーという不良経営学徒ぶりは流石に初めてです。大学教員ではない私は研究は本業ではなく、所属会社から見れば余暇なので、仕事の手を決して抜かないためには平日の前日から仙台入りする訳にいかず、土曜日早朝に現居住地・名古屋を発ったことと、(所属会社の本業ではないため)100%自腹なのでどうせ自腹ならばついでに観光もという事情もあり、訪問先滞在時間中、観光以外の目的に回す時間がなくなってしまいました。あはは。
学会会場に寄って仙台城(青葉山城)に寄り、観光地周遊バス「るーぷる仙台」に乗りました。私の博士学位論文では鹿児島市の観光地周遊バス「かごしまシティビュー」の事例研究の章もあるのですが、仙台市は「るーぷる仙台」運行開始のために事前に鹿児島市の「かごしまシティビュー」の調査をしていたことを知っていたので、自分の観光目的だけでなく、観光産業振興も研究テーマとする経営学徒としては、「るーぷる仙台」には是非とも乗ってみたいという学術的興味もありました。車体は「かごしまシティビュー」にそっくり!。元・鹿児島市民としては懐かしかったです。あいにく雨が土砂降りでしたので、カバンの中の本やパンフレットは濡れるは、靴の中がびしょびしょだはで、残念ながら気分はよくありません。
これから鳴子温泉に行くべく、陸羽東線のかわいらしい気動車に乗っています。温泉天国・鹿児島県の元・県民としては、他県に行くときも温泉は欠かせません!。写真は、東北新幹線と陸羽東線の車両です。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
最近のコメント