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2007年8月12日 (日)

8日見た夢の中の父

そう言えば、8月8日の早朝見た夢に両親が出てきて、内容は忘れましたが父に叱られている夢でした。父の遺体が発見されたのは、その夢を見た後その日のことです。
今にして思えば、遺体を見つけてくれない私を叱責していたのではないか、と思えてなりません。
親父、ごめん。連絡が密ではなかったために、大好きな親父を寂しく孤独に死んでいる状況のまま数日間放置してしまった・・・。
父が心筋梗塞の発作を起こした際に119番通報不可能だった状況な程に急だったので、連絡を密にしてもしょせん死は防げなかったかも知れません。でも、連絡を密にしていれば遺体の早期発見は可能だった筈です。
親父ー、ごめん。きっと、夢の中でそのことを叱っていたんだよね・・・。



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