独りぼっちの朝
目が覚めました。お父さん、お母さん、と呼んでみても、応えてくれる声がありません。先月までなら父がいて、去年(2006年)までは母もいたのに。改めて両親の死を実感します。
今日は父の告別式、頑張らなきゃ。でも、父の葬儀だなんて、悪い夢なら覚めて欲しい。幽霊でもいいから父や母に会いだい。独りぼっちだ・・・。
◎ 当日記に関連する当ブログ内の他の日記記事
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○ 今日は納骨日
○ 讃岐うどんの味名登屋&ホテル・ニューフロンティア:高松での両親との思い出の店
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等々です。上述以外の父や母の死に関する他の日記は、このリンク先の目次欄から辿って行けます。
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コメント
いいえ、独りぼっちではありません。
心の中に生き続けるのです。
元気を出していきましょう!
投稿 あたん | 2007年8月11日 (土) 13時14分
あたんさん、ありがとうございます。
亡父や亡母の思い出だけは消えないし、心の中で生き続けてくれますよね。あまり泣いてばかりいると、心配で父も成仏できなくなっちゃうから頑張らなきゃ、と思います。
でも、今はさすがにちょっとムリです。涙が止まりません。
まぁ、今でも言える素直な気持ちとしては、お父さん、お母さん、ありがとうと言うことです。
投稿 カミタクこと神山卓也 | 2007年8月11日 (土) 15時03分