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2011年10月10日 (月)

東日本大震災被災地復興支援ボランティアに参加しました

 先月の話ですので、いささか旧聞に属する話ですが・・・

 現在では訳あって棄教して(注1)、家の宗教である浄土宗に帰依(注2)、というより正確には山本七平が定義するところの日本教徒であると言える私ですが、かつては、「経典(=聖書)の原典に忠実であるという意味において、旧教(カトリック)に対してキリスト教原理主義たる新教徒(プロテスタント)」だった時期があり、現在でも道徳律の上では聖書の中の記述を採用している箇所があり、その中の一つに「右の手でしていることを左の手に見せてはならない(=善行を他人に知らしめることは、偽善である)」というものがあります。この道徳律に基づけば、ボランティアの類は「参加することは良いことでも、参加したことを知らしめる先の範囲は最低限にすべき」なのですが、結構内面上大きな体験になりましたので、日記に残しておきます
(注1)棄教した原因は2つで、両親を相次いで亡くした後、自分の場合には両親と見送ったのと同じ宗教で弔われたいと思うに至ったことと、従来から自分の内面の中では、「何か正しいものがあるとする宗教的方法論」と、「『まだ間違っていないモデル』はあっても、『正しいモデルはない』とする実証科学の方法論」との間で方法論上の矛盾を抱えていたからです。実証科学者のはしくれとして棄教しましたが、西欧的に「積極的に神を否定するという意味での無神論者」ではなく「(カルトではない真っ当なものである限り)全ての宗教を尊敬する」立場ですので、「山本七平流の日本教徒である」という訳です。
(注2)私は、室町時代~戦国時代には稗貫(ひえぬき)氏庶流の根子(ねこ)氏、江戸時代に南部盛岡藩に仕官が叶った際に神山(かみやま)氏に改名、南部八戸藩分立の際に南部八戸藩に移った藩医系神山氏諸流の内、大正時代末 or 昭和初期に上京した東京神山氏の当主です。当家の菩提寺は、根子氏時代には当時の所領があった奥州稗貫郡根子村(現在の岩手県花巻市の一部)曹洞宗法音山昌歓寺、江戸時代から平成14年(2002年)までは青森県八戸市の浄土宗法海山天聖寺、平成14年以降は横浜市法爾山天然寺です。各寺院のPRと兼ねて載せておきます。

 今年(平成23年(2011年))9月8日(木)~9月9日(金)、所属会社グループで社内募集していた東日本大震災被災地復興支援ボランティアに参加して、宮城県石巻市大原浜で、側溝清掃を行って来ました。


大きな地図で見る

 参加した理由は4点です。1点目は、私は、かつて新エネルギー・産業技術総合開発機構(略称:NEDO)に社外出向して従事した国の石炭政策で、国内最後の大手坑道掘り炭鉱2山の閉山時に「行き場の無い大量失業を救えなかった」行政マンとしての敗北体験故に、経営学徒としては研究テーマが地域産業振興になりました。2点目は、社内の現所属部署ではCSR活動の旗振り役の仕事をしておりますので、「人に『行け』と言うならば、率先垂範して先に自分が行かなければ、渡世の仁義が通らない」という思いがあります。この2つの理由により、参加した次第です。3点目は、私の祖先が鎌倉時代~大正時代に東北にいたため、東北に思いがあるからです。4点目は、素朴に「人として、放っておけない」からです。

 側溝清掃の作業は具体的には側溝から瓦礫とヘドロ状の泥をどけて、泥は土嚢に詰め込んで、側溝の水流を復旧確保するというものでした。場合によっては側溝清掃というよりはむしろ、「側溝が瓦礫の下にあって見えないため、限りなく側溝発掘に近い」場合もあり、また、鍋、釜、食器、ビデオテープなど、家族団らんの跡が泥の中から大量に出て来たりしました。作業中は作業に必死でしたが、後になってからその情景を思い出すと涙が止まらなくなります。

 百聞は一見に如かずであり、現地で改めて津波被害の酷さを実感しました。テレビで見るだけでは実感し得ない強烈かつ貴重な体験でした。住民の方と話をする機会は少なかったのですが、仲間が話す機会に恵まれた数少ない機会として、ボランティア参加仲間の方が地元のおばあさんから聞いた、「あの時死んでいれば良かった」という 喪失感・絶望感に満ちた地元感情は、参加者各員には衝撃的でした。私自身が直接聞いたコメントではないものの、一生忘れられない出来事です。そのおばあさんはお子様が仙台におられるとの由ですので、家族があります。人の命は本人のものだけでなく、家族にとっては生きていてくれているだけでありがたいので、仙台のお子様のためにも、生きる気力を取り戻していただきたい、と思いました。

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郵便局の「廃墟」に船が突っ込んでいました。

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このような場所が、側溝清掃後、以下の写真のようになりました。

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 2日間の作業では「やり残した場所がある」感も残りましたが、自分なりにできる範囲のことを行ったとは思います。

 一生忘れられない貴重な体験になりましたので、行って良かったと思います。作業した場所には思い入れが生じますので、希望としては、大原浜の集落が復興して「旅で訪れることが可能になった」暁には、旅人として再訪したいと思いました。言葉を飾らずに申せば、「観光でお金を落として、現地の人々の本業においても支援する」機会を設けたいと思いました。人々が食っていくためにも「仕事」が必要ですので、地域産業振興を研究テーマとする経営学徒としては、「産業再生に向けての復興」にも思いがあります。

 

経済学徒から転じて経営学徒となった研究者としての所感は、ボランティア活動の必要性を再認識した点にあります。どのような活動にもメリットとデメリットの両面がありますが、ボランティア活動のデメリットの中の一つには、市場メカニズムの需給の一致による資源の最適分配を妨げるリスクが挙げられます。実は、このため、かつての私は有り体(ありてい)に申せばボランティアには少々後ろ向きでした。しかし、当然のことながら、市場メカニズムが機能しない市場の失敗の領域に対しては公共財で対応するしかない訳ですし、また、師匠・辻村江太郎先生も名著『経済政策論』(筑摩書房,1977)等の本で述べておられるごとく、初期保有量が少ない市場参加者がある場合にはパレート最適に 辿り着くメカニズムがうまく機能しない等、市場メカニズムが機能するためには「前提条件」が必要であり、その前提条件を無視した「自由放任」では市場メカニズムは機能しません。このため、絶対的なモノ不足がある場合(←いわゆる絶対的貧困だけでなく、災害被災も含みます)、「自由放任を口実にしての放置」は、市場メカニズムの見地から申しても誤りです。

 公共財は通常は行政によって提供されますが、「痒(かゆ)いところに手が届く」ような細かな対応は行政だけでは不可能です。また、国も地方も財政危機にある今日、東日本大震災のような大規模災害に対しては、行政だけで完全な公共財提供が可能な状況ではありません。このような国や地方では手が届かない場合、ボランティアは必要不可欠だと思います。

 参加する以前から、上記のようなことをアタマでは分かっていましたが、参加してみて、皮膚感覚で実感しました。

 ボランティア受け入れ団体の方の話では、大原浜の集落の従来の主要産品はあわびの養殖だったのですが、その養殖筏も大津波で壊滅したとの由です。あわびは養殖開始後出荷までに3年間を要し、その間は現金収入が入らないとの由です(この地域では通常カキ(牡蠣)の養殖地域なのですが、その方の説明では、この集落は養殖していたのはあわびでした)。このため集落では、1年間でで生育して出荷可能な海藻に養殖対象を変更したとの由です。

 将来への再生への夢をかいま見られる情景としては、海の先に養殖筏(いかだ)があり、また、鳥がいました。鳥がいるということは魚があるということですので海中の生態系が壊滅状態ではない可能性を示唆するものですし、養殖筏があるということは、上述の海藻の養殖が始まっているということです。地域の漁業復興のためには、「悲しい情景の中での、数少ない希望が見られる情景だ」と思いました。

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鳥がいる情景です。

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沖合に養殖筏(いかだ)が見える情景です。

 上記のようなことを、ツラツラ考えるに至ったボランティア参加体験でした。

 

 

◎ 後日の別件の私の東日本大震災被災地支援ボランティア参加日記記事

2012年8月19日 (日)付「陸前高田市・東日本大震災1年4ヶ月後の被災地の状況報告(被災地復興支援ボランティア参加時に写しました)」

 

 

◎ 平成28年(2016年)2月に再訪しました(後日追記)

【長文注意】5年後の東日本大震災被災地と観光での復興応援・1/6:石巻市

 

 

◎ 東日本大震災被災地復興支援ボランティアに関する情報掲載サイト
(応募したい方のために)

フリー百科事典『ウィキペディア』上の「東日本大震災に対する支援活動」項目

全社協 被災地支援・災害ボランティア情報

東日本大震災支援全国ネットワーク(JCN)

ピースボート災害ボランティアセンター
(注:政治的には私とは反対の傾向がある団体ではありますが、震災復興支援ような非常時には、白猫でも黒猫でも、鼠を捕るならば良い猫です)

 

 

◎ 被災地復興支援のために、読んで見て参考になると思った文献

戸堂康之日本経済の底力 臥龍が目覚めるとき(中公新書,2011)

林敏彦大災害の経済学(PHP新書,2011)

【東日本大震災】 災害ボランティアに参加希望の方へ★阪神淡路大震災ボランティア経験者より: なにわのフードエンターティナー★かのん

 

 

◎ 地域産業振興のための、私自身の共著&研究業績(学術論文,学会報告)
(学術上の研究業績ですが、地域産業振興に関する、私なりの企業や行政への提案としてもお読みいただけます。ご参照下さい。)

・ 神山卓也(2004)「新世紀の地域産業振興」2001-2002年度私立学校振興・共済事業団大学院重点特別経費補助金助成研究『地域社会とIT』報告書拙担当分,東洋英和女学院大学,計38頁.

・ 神山(2005)『IT活用で地域が変わる 地域活性化・危機管理』,ぎょうせい,pp.15-41
IT活用で地域が変わる








 

・ 神山(2005)「新川崎K2(ケイ・スクエア)タウンキャンパスの事例研究 ― 産学官連携型産業振興を目指して ―」OA学会『オフィス・オートメーション 第50回全国大会予稿集』,pp.117-120

・ 神山(2005)「鹿児島における人口変化と域内人口移動」OA学会『オフィス・オートメーション 第51回全国大会予稿集』,pp.209-212

・ 神山(2006)「ソフトプラザかごしま及びソーホーかごしまに関する事例研究」OA学会『オフィス・オートメーション 第53回全国大会予稿集』,pp.7-8

・ 『木の葉、売ります。ベンチャーに見る日本再生へのヒント』((株)ケー・ユー・ティー発行,丸善(株)出版事業部発売,2006年12月10日)
木の葉、売ります








 

・ 神山(2007)「地方都市の地域産業振興 - 産業構造の変化に対応していかに地域が生き残るか:鹿児島の観光食料産業クラスターと創業支援を例にして -」  高知工科大学大学院工学研究科基盤工学専攻(起業家コース)博士学位論文.

・ 神山(2008)「「営業のスタイルと場のモデル」に基づく,WEB2.0における「SEMによる訪問型営業プロモーション・モデル」の概要」『日本情報経営学会 第56回全国大会予稿集』,pp.85-88

・ 神山(2008)「「地域のマーケティングにおけるITと経営革新-SEMによる訪問型営業プロモーション・モデル 」『日本情報経営学会誌』,Vol.29,No.1,pp.22-29
(powered by CiNii(NII論文情報ナビゲータ)..)

・ 神山(2008)「鹿児島県における地域ブログ・ネットワークと地域SNS」『日本情報経営学会 第57回全国大会予稿集』pp.127-130

・ 神山(2009)「AISASモデルにおけるSEOのメリ・デメに関する考察」『日本情報経営学会 第58回全国大会予稿集』pp.135-138

・ 神山(2009)「クチコミ観光情報サイトにおける知識創造のECIプロセス」『日本情報経営学会 第59回全国大会予稿集』pp.161-164

・ 神山(2009)「地域SNS発のまちおこしに関する事例研究」『日本情報経営学会誌』,Vol.30,No.2,pp.12-21
(powered by CiNii(NII論文情報ナビゲータ)..)

・それ以外,今後の私の地域産業振興に関する研究業績については、リンク先ご参照。

 

 

◎ その他、東日本大震災被災地復興支援ボランティアに関するブログ

豊田市社協 東日本大震災 被災地復興支援活動ボランティア募集! - 豊田市ボランティア連絡協議会

Misato-Syakyo.Blog(三郷市社協・ボランティアセンターのブログ) : ぼくの「地球」を走る旅 ~「被災者と共に過ごした日々」を語る~

学生ボランティア支援の可能性―神戸と東北からの展望 - blog 福祉農園通信・龍神伝心

東日本大震災復興支援ボランティアプロジェクトに参加してきました! -その1- | ルノー・ジャポン公式ブログ

仙台支援に参加して - 仙台POSSE活動報告

被災地ボランティアに参加して:鍼灸マッサージ師にできること:So-netブログ

東北 被災地ボランティアバスツアー 体験レポート&感想

コモンビート「8週末連続週末被災地ボランティア」参加感想 | はなこりあん日記

ボランティアに参加した青年の感想から: 全国青年ボランティアセンター

災害復興ボランティア参加準備(9)被災地ボランティア(泥かき部隊)持ち物リスト

旅恋Purple・塩見  東日本大震災復興支援ボランティアツアーに参加してきました

東日本大震災ボランティア参加|フラワーソープ☆ロリポップのブログ

まち・コミブログ  「東日本大震災ボランティアに参加して」の感想エッセイ投稿 山田智幸君

【東日本大震災】 災害ボランティアに参加希望の方へ★阪神淡路大震災ボランティア経験者より: なにわのフードエンターティナー★かのん

東日本大震災ボランティアツアーに参加してきました。 お気楽SOHO人の今日も嵐な日/ウェブリブログ

 

 

◎ 当日記記事と関係の内容についての、他のブロガーの方のブログ日記記事  

石巻市大原浜へ行ってきました! いさお君です/ウェブリブログ

石巻市大原浜も建築中 : 「ただ今、建築中」|一所一心・夢をかたちに 石巻建商株式会社

牡鹿大原浜 進捗状況 : 「ただ今、建築中」|一所一心・夢をかたちに 石巻建商株式会社

牡鹿半島 大原浜の御神木祭 キャンナス東北/ウェブリブログ

5/1とどけ隊活動報告-一般社団法人 仙台とどけ隊 公式ホームページ

信州のブロードバンド関連(局舎):大原浜局 - livedoor Blog(ブログ)

photo230 : f.11プロジェクト

photo197 : f.11プロジェクト

10/8 大原浜 『かんた』 - みっちのたわごと Mitch's gibberish

 

 

(今日の日記内容とは無関係ですが)
<社会人向け夜間 or 土日開講大学院の母校のPR>

東洋英和女学院大学大学院
東洋英和女学院大学大学院は、社会人向け夜間共学大学院です。人間科学研究科と国際協力研究科(旧・社会科学研究科)とがあります。

高知工科大学
((高知県に行かなくても、)東京大阪のサテライト・キャンパスで受講可能な、社会人向け土日開講大学院「高知工科大学大学院起業家コースは、我が母校!)

高知工科大学大学院起業家コース
高知工科大学大学院起業家コースは、(高知県に行かなくても、)東京大阪のサテライト・キャンパスで受講可能な、社会人向け土日開講大学院です。スピンオフ型ベンチャー(独立開業)志向者の方だけでなく、企業内起業(新規事業等)で現・所属企業に貢献したい方のためにもお勧めです。起業(企業内起業も含む)に特化したMOT(Management of Technology;技術経営)の大学院で、「起業工学」と言えますが、一般的に「経営学」の大学院に行きたい方にもお勧めです。

 

(今日の日記内容とは無関係ですが)
<社会人向け大学院以外の母校のPR>

 素晴らしい学校ばかりですので、「学校のマーケティングの勝手に支援」の見地から、受験生とご父母の方のためにPRさせて下さい。

新潟大学教育学部附属新潟中学校
新潟県新潟市で中学受験をお考えの方にお勧めです。

 

北海道教育大学附属札幌中学校
北海道札幌市で中学受験をお考えの方にお勧めです。私は、中学2年生になる時に、亡父の転勤に伴い、新潟大学教育学部附属新潟中学校から転校しました。

 

国際基督教大学高等学校(英語名:International Christian University High School,略称:ICUHS(東京都小金井市)
国際基督教大学高等学校(略称:ICUHSは、高校の我が母校で、全国的な知名度は低いですが首都圏ではトップクラスのハイ・レベル校の中の1校として知られる有名校です。国際基督教大学高等学校(略称:ICUHSは、首都圏では早上智理科大と並び称されるトップ・クラスの名門大学・国際基督教大学(英語名:International Christian University,略称:ICUと同じ学校法人が運営する高校ですし国際基督教大学(略称:ICUへの推薦枠もありますが、その「「附属高校」ではありませんので、そこに入学したから東大や慶應義塾大学への受験機会が実質上なくなってしまう」というデメリットもありませんので、大学進学時に東大や慶應義塾大学等への受験をお考えの方にもお勧めです。国際基督教大学高等学校(略称:ICUHSは、海外帰国子女のための高校であるため、全寮制ではありませんが寮があり、国内中学出身者・一般生の受験枠もありますので、妻子帯同型の国内転勤族のご家庭のお子様の受験先としても、お勧めです(私も、妻子帯同型の国内転勤族の家庭の出身だったので、ここに入学しました)。

 

慶應義塾
慶應義塾大学
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商学部
慶應義塾大学商学部は、学部学生時代の母校です。
(上記のロゴ画像は、それぞれ、慶應義塾ホームページ,ならびに慶應義塾大学商学部ホームページのトップ画面に載っていたものです。)

 

 

◎ その他、ご案内

温泉天国・鹿児島温泉紹介!
鹿児島県の温泉を紹介する温泉天国・鹿児島温泉紹介!

 

 

 

Noblesse Oblige カミタクの部屋
当ブログ管理人・神山卓也の個人公式WEBサイト「Noblesse Oblige カミタクの部屋

 

STATISTICS
当ブログ管理人・神山卓也所属ロックバンド「STATISTICS

 

鉄道艦船航空陸自マニア
鉄道艦船航空陸自マニア

 

炭鉱マニア

 

・ 神山(2007)「地方都市の地域産業振興 - 産業構造の変化に対応していかに地域が生き残るか:鹿児島の観光食料産業クラスターと創業支援を例にして -」  高知工科大学大学院工学研究科基盤工学専攻(起業家コース)博士学位論文.

 

木の葉、売ります








 

IT活用で地域が変わる








 

デジタルストラテジー








 

経済成長理論入門








 

クローズド・ワールド








 

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