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2016年3月22日 (火)

【長文注意】5年後の東日本大震災被災地と観光での復興応援・5/6:気仙沼市

 当日記記事は、mixiに載せた日記「【長文注意】5年後の東日本大震災被災地と観光での復興応援・5/6:気仙沼市」の自己転載です。

 これは、「食っていけなきゃ、(被災地の生存者は)生き残れない」という見地から、過去の拙日記記事「【長文注意】頭では自粛はいけないと分かっていても、「申し訳なさ」を感じる方へ~自分の立場でできることの一環としての提案」で提案した、「『泣きながら観光』というものがあってもいいじゃないか」という発想に基づいて、平成23年(2011年)3月11日の東日本大震災被災地を観光客として5年後に訪問した状況の、被災地の観光産業振興(産業連関波及効果を期待すれば全産業)の応援を趣旨とする観光案内と兼ねた報告の続きで、ここでは、宮城県 気仙沼市について報告します。

 宮城県 気仙沼市も、平成23年(2011年)3月11日の東日本大震災の津波災害の被災地です。特に、気仙沼市では、フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』東日本大震災気仙沼市寒川旭日本人はどんな大地震を経験してきたのか 地震考古学入門平凡社新書,2011年11月)p.9,ならびにYouTube大規模な火災が広がる気仙沼市 巨大地震によれば、倒壊した石油タンクから漏れ出した重油に引火して、地震自体や津波だけに留まらず、火災被害にも襲われました。街の中を巡った所感としては、宮城県 気仙沼市は、津波被災して建物がなくなった地域と、建物が残った地域との差が、べらぼうに対象的だと思いました。

 以下の動画は、YouTubeに載っていた、「気仙沼港に津波が到達」という動画です。

 以下の動画は、YouTubeに載っていた、「大津波にのみ込まれる瞬間の気仙沼市街」という動画です。

 以下の動画は、YouTubeに載っていた、「気仙沼市街地に押し寄せる津波」という動画です。

 以下の動画は、YouTubeに載っていた、「気仙沼市・本吉町前浜地区に押し寄せた津波 【視聴者提供映像】」という動画です。

 以下の動画は、YouTubeに載っていた、「気仙沼海上保安署撮影 津波映像」という動画です。

 以下の動画は、YouTubeに載っていた、「大規模な火災が広がる気仙沼市 巨大地震」という動画です。

 

 以下の写真2枚は、JR東日本 BRT 気仙沼線の鉄道跡地を利用した宮城県 気仙沼市気仙沼駅地図,住所:宮城県気仙沼市古町一丁目5-25)手前で、JR東日本 大船渡線と合流する箇所です。

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 以下の写真は、気仙沼駅地図)のBRTホームです。

Brt

 

 以下の写真は、気仙沼駅地図)で写した、JR東日本 大船渡線の鉄道車両です。この車両は、キハ100系気動車です。

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 以下の写真は、JR東日本 大船渡線の鉄路が途切れて、BRTにバトンタッチする箇所です。

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 以下の写真は、気仙沼駅です。

Photo

 

 以下の地図は、気仙沼駅の地図です。

 

 以下の写真は、気仙沼駅地図)の駅前ロータリーに面している気仙沼駅前観光案内所地図,住所:気仙沼市古町1丁目5-23,Tel.:0226-22-4669,営業時間:8:30~17:00,休業日:12月30日~1月2日)です。アスネットみやぎ気仙沼観光コンベンション協会・気仙沼駅前観光案内所によれば、気仙沼駅前観光案内所地図)は、(一社)気仙沼観光コンベンション協会によって運営されているとの由です。(一社)気仙沼観光コンベンション協会の本部は、詳しくは後述する気仙沼 海の市公式HP地図,住所:宮城県気仙沼市魚市場前7-13)の2階にあります。

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 以下の写真は、気仙沼 海の市公式HP地図)に行く途中のタクシーの車内から写した、復興 屋台村 気仙沼横丁公式HP公式Facebookページ地図,住所:宮城県気仙沼市南町4丁目2-19)です。復興庁宮城復興局気仙沼支所『つちおと』(第40号,平成28年(2016年)1月29日発行)(PDF版)によれば(リンク先URLは2016年3月現在)宮城県 気仙沼市の仮設商店街の内、復興 屋台村 気仙沼横丁公式HP公式Facebookページ地図)と気仙沼復興商店街 南町紫市場公式HP公式Facebookページ地図,住所:宮城県気仙沼市南町2-2-28)は、土地区画整理事業のかさ上げ工事に伴って平成28年(2016年)10月以降に解体される予定であるとの由で あり、(仮設ではなく)本設の共同店舗に移転予定であるとの由です。ただし、同情報源発行時点では全ての店の移転が決まった訳ではないとの由です。なお、 同情報源によれば、移転先予定の本設の共同店舗は、内湾地区の災害公営住宅と一体化した共同店舗であるとの由です。

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 以下の写真は、気仙沼 海の市公式HP公式Facebookページ地図,住所:宮城県気仙沼市魚市場前7-13)です。宮城県ホームページ(宮城県庁)気仙沼「海の市」グランドオープン(平成26年7月19日),ならびに気仙沼市ホームページ(気仙沼市役所)2014年5月19日付「「海の市」がプレオープンしました!!」によれば(リンク先URLは、いずれも2016年3月現在)気仙沼 海の市公式HP地図)は平成23年(2011年)3月11日の東日本大震災の津波で被災しましたが、平成26年(2014年)4月2日(水)午前10時に、2階にあるシャークミュージアム公式HP地図)と気仙沼市観光サービスセンター公式HP地図,住所:宮城県気仙沼市魚市場前7-13,Tel.:0226-22-4560((一社)気仙沼観光コンベンション協会),営業時間:8:00~17:00(夏季は18:00まで),休業日:12月30日~1月2日)がプレオープンし、平成26年(2014年)7月19日には、3年4ヶ月ぶりに全面復旧を終えて1階部分も含めて、本格的な営業を再開したとの由です。気仙沼 海の市公式HP公式Facebookページ地図)は、気仙沼市魚市場公式HP解説地図,住所:宮城県気仙沼市魚市場前8-25)に隣接しています。

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 以下の写真は、気仙沼 海の市公式HP地図)の2階にある、先述したシャークミュージアム公式HP地図)と気仙沼市観光サービスセンター公式HP地図,住所:宮城県気仙沼市魚市場前7-13,Tel.:0226-22-4560((一社)気仙沼観光コンベンション協会),営業時間:8:00~17:00(夏季は18:00まで))です。気仙沼市観光サービスセンター公式HP地図)は、(一社)気仙沼観光コンベンション協会が運営しています。

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 以下の写真は、気仙沼 海の市公式HP地図)で開催されていた「復旧・復興まちづくりパネル展 in 海の市」のものです。

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 以下の写真は、気仙沼 海の市公式HP地図)の外壁にあった、平成23年(2011年)3月11日の東日本大震災の津波が到達した高さを示したパネルです。この高さまで津波が来たのかと思うと、改めて自然の猛威のもの凄さが分かります。

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 以下の写真は、気仙沼 海の市公式HP地図)の1階に入居している、北かつ まぐろ屋 海の市店公式Facebookページ地図,住所:宮城県気仙沼市魚市場前7-13 海の市1F)と、北かつ まぐろ屋 海の市店公式Facebookページ地図)で食べた「まぐろ三色丼」です。北かつ まぐろ屋 海の市店公式Facebookページ地図)には、平成28年(2016年)2月6日に起きた2016年台湾南部地震の義援金の募金箱がありました。話を聞いてみたところ、平成23年(2011年)3月11日の東日本大震災の際に台湾から多くの義援金で助けて貰ったため、恩返しをするために置いてあるとの由でした。お店の大将の話では、現状程度の義援金では恩返しにもならない程の多くの援助を台湾からいただいたため心から感謝しており、まだまだ足りなくても、可能な限り恩返しをしたいとの由でした。

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 気仙沼市ホームページ市内の観光案内所によれば宮城県 気仙沼市の観光案内所は、平成28年(2016年)3月現在、先述の気仙沼駅前観光案内所地図)と気仙沼市観光サービスセンター公式HP地図)の他にも、気仙沼市大島村地域の気仙沼大島観光協会公式Facebookページ「柚花と木春の海さんぽ」地図,住所:宮城県気仙沼市浦の浜108-11,Tel.:0226-28-3000,営業時間:8:30~17:30,休業日:年末年始)、気仙沼市唐桑町(からくわちょう)地域の唐桑半島ビジターセンター・津波体験館地図,住所:宮城県気仙沼市唐桑町崎浜4-3)にある唐桑町観光協会地図,住所:宮城県気仙沼市唐桑町崎浜4-3,Tel.:0226-32-3029,営業時間:8:30~16:30,休業日:毎週火曜日(当日が祝日の場合は翌日),祝日の翌日(土・日曜日の場合は開館),12/29~1/2)、気仙沼市本吉町(もとよしちょう)地域の本吉町観光協会地図,住所:気仙沼市本吉町三島94-12,Tel.:0226-44-3180,営業時間:9:30~17:00,休業日:火曜日,12月31日~1月2日)が、あるとの由です(ただし、本吉町観光協会は、詳しくは後述するとおり、本年(平成28年(2016年))4月に、組織としては(=観光案内所の存続は別儀)、(一社)気仙沼観光コンベンション協会と合併予定)。次段落以降の数段落では、気仙沼大島観光協会地図),  唐桑町観光協会地図),  本吉町観光協会地図)について補足解説します。

 柚花(ユズハ)と木春(コハル)の気仙沼大島散歩!!気仙沼大島観光協会 開所式!!気仙沼大島観光協会の再出発!!によれば(リンク先URLは2016年3月現在)、平成23年(2011年)3月11日の東日本大震災の被災後、気仙沼大島観光協会地図)は、平成23年(2011年)8月1日にプレハブ建設で再建されたとの由です。気仙沼市ホームページ◆「唐桑半島ビジターセンター・津波体験館」がリニューアルオープンしました!!によれば(リンク先URLは2016年3月現在)唐桑町観光協会地図)が入居している唐桑半島ビジターセンター・津波体験館地図)は、昭和59年(1984年)に作られた後、平成23年(2011年)3月11日の東日本大震災の津波被害の情報を内容に追加して、平成25年(2013年)4月にリニューアルオープンしたとの由です。

 南三陸&気仙沼を体感!“来て見て浜ライン”道の駅「大谷海岸」によれば、本吉町観光協会は,平成23年(2011年)3月11日の東日本大震災到来以前には、JR東日本 気仙沼線旧・鉄道の大谷海岸駅跡地の場所(地図),住所:宮城県気仙沼市本吉町三島94-12)駅舎に併設されていたはまなすステーション(道の駅大谷海岸)跡地の場所(地図),住所:宮城県気仙沼市本吉町三島94-12)に入居していたとの由ですが、震災当日の津波被害は15mにも及んだため、旧・鉄道の大谷海岸駅(兼)はまなすステーション(道の駅大谷海岸)の建物跡地の場所(地図))も被災してしまったとの由です。同情報源,ならびに(一社)気仙沼観光コンベンション協会同協会スタッフブログ「けせんぬま"港まち便り"」「道の駅」大谷海岸 前編によれば、道の駅大谷海岸道の駅 大谷海岸 気仙沼市本吉農林水産物直売センターとして平成23年(2011年)4月29日(金)に仮設店舗で再開した(地図,住所:宮城県気仙沼市本吉町三島94-12)との由であり、フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』大谷海岸駅によれば、はまなすステーション(道の駅大谷海岸)が併設されていた旧・鉄道の大谷海岸駅跡地の場所(地図),住所:宮城県気仙沼市本吉町三島94-12)駅舎は、時期不明ながら解体されたとの由です。

 気仙沼市ホームページ市内の観光案内所によれば(リンク先URLは2016年3月現在)平成28年(2016年)3月現在本吉町観光協会の住所は、この道の駅 大谷海岸 気仙沼市本吉農林水産物直売センター地図,住所:宮城県気仙沼市本吉町三島94-12)と同一ですので、恐らくは道の駅 大谷海岸 気仙沼市本吉農林水産物直売センター地図)にあるのではないかと推測します。もしもこの推測が事実どおりである場合には、平成28年(2016年)3月現在本吉町観光協会が入居していると推測可能な道の駅 大谷海岸 気仙沼市本吉農林水産物直売センター地図)は、JR東日本 BRT 気仙沼線BRT大谷海岸駅地図,住所:宮城県気仙沼市本吉町三島94)の、すぐ前にあります。

 (一社)気仙沼観光コンベンション協会同協会スタッフブログ「けせんぬま"港まち便り"」インバウンドの動きが急、人の魅力で再来を。によれば、本吉町観光協会は、本年(平成28年(2016年))4月に(一社)気仙沼観光コンベンション協会と合併予定であるとの由です。これは「独立した組織としての本吉町観光協会がなくなること」ではあっても「観光案内所が閉鎖になること」を意味する訳ではありませんが、存続する場合でも「組織名を冠した観光案内所の名前」は変更になる筈(はず)ですので、上記の観光案内所情報は最低でも名称は変更になるであろうと推測します。

 なお、宮城県 気仙沼市の温泉地には、気仙沼温泉が、あります。

 宮城県 気仙沼市への行き方は、宮城県 仙台市仙台駅地図,住所:仙台市青葉区中央1丁目1-1)からJR東日本 東北本線小牛田駅(こごたえき)地図,住所:宮城県遠田郡美里町字藤ケ崎町117)に行き、小牛田駅地図)でJR東日本 石巻線に乗り換えて、石巻線前谷地駅(まえやちえき)地図,住所:宮城県石巻市前谷地字中埣136-4)に行き、鉄道の駅舎前のBRTの前谷地駅地図)でJR東日本 BRT 気仙沼線に乗り換えれば、気仙沼駅地図,住所:宮城県気仙沼市古町一丁目5-25)に行けます。或いは、前谷地駅地図)から、JR東日本 気仙沼線の鉄道存続区間の終点である柳津駅(やないづえき)地図,住所:宮城県登米市津山町柳津字谷木196)に鉄道で行き、そこで乗り換えてもBRT 気仙沼線に乗れます。小牛田駅地図)へは、JR東日本東北新幹線古川駅地図,住所:宮城県大崎市古川駅前大通1丁目7-35)に行き、古川駅地図)でJR東日本 陸羽東線に乗り換えても行けます。古川駅地図)経由で行く場合以外の行き方で起点になる仙台駅地図)へは、JR東日本東北新幹線等で行くことができる他、空路でお越しの方は、仙台空港地図,住所:宮城県名取市下増田南原)に着いた後、仙台空港駅地図,住所:宮城県名取市下増田南原)から仙台空港アクセス線仙台空港鉄道 仙台空港線東北本線)で行くことができます。

→  JR東日本公式WEBサイト

→  JR東日本気仙沼線・大船渡線BRT(バス高速輸送システム)(リンク先URLは2016年3月現在)

宮城県 気仙沼市気仙沼駅地図)へは、異なる行き方もあります。その方法の中の一つは、JR東日本東北新幹線一ノ関駅地図,住所:岩手県一関市駅前67-1)に行き、一ノ関駅地図)でJR東日本 大船渡線に乗り換えれば、鉄道開通区間の終点が気仙沼駅地図)です。或いは、JR東日本 東北本線花巻駅地図,住所:岩手県花巻市大通り1丁目1-43-2)もしくはJR東日本 東北新幹線新花巻駅地図,住所:岩手県花巻市矢沢10-87-7)でJR東日本 釜石線に乗り換えて釜石駅地図,住所:岩手県釜石市鈴子町)に行き、釜石駅地図)で三陸鉄道解説南リアス線に乗り換えて盛駅地図,住所:岩手県大船渡市盛町東町裏16)に行き、盛駅地図)でJR東日本 BRT 大船渡線に乗り換えれば、気仙沼駅地図)に行けます。

→  JR東日本公式WEBサイト

→  JR東日本気仙沼線・大船渡線BRT(バス高速輸送システム)(リンク先URLは2016年3月現在)

→  三陸鉄道公式WEBサイト

 は、帰路はJR東日本 大船渡線一ノ関駅地図)に行き、そこでJR東日本 東北新幹線に乗り換えて帰りました。

 

宮城県 気仙沼市の市内の路線バスは、BRT気仙沼線大船渡線自体が市内の大動脈です。この他、(平成28年(2016年)3月現在)岩手県交通宮城交通(株)子会社の(株)ミヤコーバスの路線バスが走っています。

→  JR東日本公式WEBサイト

→  JR東日本気仙沼線・大船渡線BRT(バス高速輸送システム)(リンク先URLは2016年3月現在)

→  岩手県交通(株)公式WEBサイト

→  宮城交通(株)公式WEBサイト

→  気仙沼市ホームページ上のキーワード「バス」のgoogle検索結果

 

宮城県 気仙沼市の観光案内等については、以下のリンク先でお調べいただけます。

<気仙沼市>

→  【楽天トラベル】気仙沼市のホテル・旅館の検索結果一覧

→  【楽天トラベル 温泉宿予約】気仙沼温泉

→  (一社)気仙沼観光コンベンション協会

→  気仙沼観光コンベンション協会公式Facebookページ

→  気仙沼観光プラス!(気仙沼市産業部観光課 & (一社)気仙沼観光コンベンション協会)

→  気仙沼大島観光協会

→  唐桑町観光協会(宮城県気仙沼市)

→  唐桑ひとり観光協会Facebookページ

→  (一社)リアス観光創造プラットフォーム

→  気仙沼観光ナビ(気仙沼観光産業復旧グループ)

→  ぶらり気仙

→  気仙沼市観光 だいん気仙沼

→  気仙沼_観光局Facebookページ

→  気仙沼市ホームページ(気仙沼市役所)

→  はまらいんや!気仙沼Facebookページ(気仙沼市役所運営)

→  みやぎ三陸黄金海道(みやぎ三陸黄金海道観光推進協議会ホームページ)

<宮城県全般>

→  【楽天トラベル】宮城県の宿泊予約・旅行案内

→  【楽天トラベル・温泉宿予約】宮城県の温泉地

→  【楽天トラベル・たびノート】宮城県の観光スポット

→  宮城まるごと探訪((公社)宮城県観光連盟)

→  笑顔咲くたび 伊達な旅 仙台・宮城(仙台・宮城観光キャンペーン推進協議会公式サイト)

→  みやぎ復興ツーリズムガイド

→  みやぎ観光復興支援センター スタッフブログ

→  宮城県庁

<東北全般>

→  【楽天トラベル】東北の宿泊予約・旅行案内

→  東北物語(観光庁東北物語事務局)

→  旅*東北(東北観光推進機構)

→  三陸復興国立公園(環境省)

→  東北・夢の桜街道(東北・夢の桜街道推進協議会)

 

 

(今日の日記内容とは無関係ですが)
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